Brouwerij Lindemans

1822年に設立。ベルギー:ブリュッセル中心部から西に10km程進んだところに位置します。

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PECHERESSE
LindemanS PECHERESSE
LindemanS PECHERESSE 桃の果汁が30%ほど入ったフルーティなビールです。従って、日本ではビールと表記できない(酒税法上)

若干濁っており、果汁由来の甘みがありカクテルに近い感じ?!2℃~3℃が飲み頃とされています。飲みすぎには注意ですね。
Alc : 2.5%



CASSIS
LindemanS CASSIS
LindemanS CASSIS "CASSIS"とはフランス語圏の呼び方で日本では"クロスグリ"とされています。
2014年に"AUSTRALIAN INTERNATIONAL BEER AWARDS"で金賞を受賞してます。

カシス果汁が20%ほど入っており、見た目は赤のスパークリングワインとも思える濃い色合い。グラスに近づくとフルーティな香りが鼻に入ってきます。カシス果汁による甘味や、酸味が程よい感じで、苦味はほとんど感じられません。
2℃~3℃辺りが飲み頃とされています。
Alc : 3.5%


KRIEK
LindemanS KRIEK
LindemanS KRIEK ベルギーの、一部の地域で天然の酵母による発酵でのみ造られるビールの一種。かつては季節限定だったようです。
チェリー果汁による 爽やかな酸味が特徴のフルーツビールです。グラスに注ぐと淡いピンクの泡が立ち見た目も楽しませてくれます。

賞味期限が、ピルスナ―スタイルのビールに比べ長いようです。
Alc : 3.5%


APPLE
LindemanS APPLE
LindemanS APPLE リンゴがほのかに香る、フルーツビールです。日本でよく口にするビールとは違い、苦味はほとんど感じられずリンゴ果汁からのフルーティな甘酸っぱさが特徴です。
アルコール度数も3.5%と低く、カクテルのような感じで飲みやすいと思います。甘いお酒が好きな方にお勧めです。
Alc : 3.5%



FRAMBOISE
LindemanS FRAMBOISE
LindemanS FRAMBOISE FRAMBOISE(フランボワーズ)とはラズベリーをフランス語に訳したもので
グラスに注ぐと、きれいな真紅のビールでとてもフルーティな香りが広がってきます。
甘さと酸味のバランスがよい感じで飲みやすいビールです。
Alc : 2.5%



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